法人・個人事業主専用
未払いの売掛金・家賃を、
まず書面で正式に請求する。
行政書士が、貴社名義の請求書面(内容証明)を作成します。
定額19,800円〜
最短即日発送
全国対応
その未入金、放置していませんか?
- 電話やメールを無視され、催促に疲弊している
- 「あとで払う」という言葉を信じて数ヶ月が経過した
- 少額なので、弁護士に頼むと費用倒れ(赤字)になる
- 時効が迫っており、請求した証拠を残したい
放置するほど、相手の資力の悪化や時効で、回収は難しくなります。
弁護士に依頼する前の「最初の一手」
当事務所の行政書士が、貴社名義で送る請求書面を作成します。
正式な書面で意思を伝える
専門家が作成に関わった書面で、「今回は正式に請求している」という姿勢をはっきり伝えられます。
請求した証拠を残す
郵便局が、いつ・どんな内容を送ったかを証明します。内容証明による請求(催告)で、時効の完成を6か月猶予できます(民法150条)。
スピード対応
e内容証明に対応。面談不要で、資料をお送りいただければすぐに着手します。
費用と手間の比較
| 項目 | 自社で督促 | 弁護士に依頼 | 当事務所(書面作成) |
|---|---|---|---|
| 費用 | 実費のみ | 着手金などがかかることが多い | 19,800円〜 |
| できること | 電話・メールでの催促 | 相手との交渉・訴訟の代理 | 貴社名義の請求書面の作成・発送手配 |
| 手間・時間 | 多い(不慣れ) | 面談・打ち合わせが必要 | 少ない(資料を送って文案を確認) |
※当事務所は書面の作成を行います。相手方との交渉や、裁判の代理は行いません。相手方と争いになっている場合や交渉が必要な場合は、弁護士へのご相談をおすすめします。
発送までの3ステップ
01
無料相談
請求書や契約書の控えをスマホで撮って送るだけ。
02
文案の作成・確認
行政書士が文案を作成。貴社は内容を確認するだけです。
03
発送
電子内容証明で発送。完了後に控え(謄本)をお送りします。
その売掛金、時効になる前に。
相談は無料です。まずは書面で、正式に請求するところから始めましょう。
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※行政書士には守秘義務があります(行政書士法第12条)。ご相談内容が外部に漏れることはありません。
\ 最も選ばれているのは「住所秘匿プラン」 /
自宅住所を相手に知られたくない方も、匿名に近い形で安心して内容証明を送れます。
📩 目的別に選べる4種類のサポート
状況に応じて最適なプランをご用意しています。
※ 個人利用のみ/商用利用不可。
