行政書士によるプロ依頼・戦略設計

内容証明は、"書くこと"より
「次の一手」を決めることが本質です。

返事がない。はぐらかされる。逆ギレが怖い。
あなたの時間と尊厳を、これ以上消耗しないために。
行政書士が、状況に合わせて「通る文章」と「送った後の設計」まで整えます。

秘密厳守 全国対応・オンライン完結 相談は無料 送った後もフォローあり

「自分でやるべきか、頼むべきか」
迷い続けている、あなたへ。

  • お金を貸したが「そんな話は知らない」と白を切られている
  • 別れたはずの相手から連絡が来る、または不倫の慰謝料請求を考えている
  • 取引先が代金を払わず、電話しても「後で払う」の一点張り
  • 自分で手紙を書こうとしたが、感情が入りすぎて「証拠になる文章」が書けない
  • 「内容証明を送る」と言ったが、相手にどう対処されるか怖くて踏み出せない
  • 弁護士に相談したら高額提示で断念。でも泣き寝入りはしたくない

一つでも当てはまるなら、
「戦略がない状態」で動くのは危険です。

送り方を間違えると、相手に対策する時間を与えることになります。まず、プロと状況を整理しましょう。

プロに依頼することで得られる、
「書面以上」の力

⚖️ VALUE 01

言い逃れ封じ

「知らなかった」「そんな約束はしていない」。感情的な文章には、相手はいくらでも逃げ口を作れます。行政書士が作る文章は、事実と法的根拠を積み上げ、逃げ道を塞ぎます。

🎯 VALUE 02

心理的主導権の奪還

専門家の名が入った書面は、相手に「本気だ」と伝えます。交渉の主導権を取り戻し、対等以上の立場から話し合いを始められます。これは書面の「内容」以上に重要な効果です。

🏛️ VALUE 03

公的ステージへの引き上げ

内容証明は「証拠」として機能します。相手が無視・拒絶した場合の次の一手(調停・訴訟等)への布石として機能するよう、最初から設計して作成します。

「内容証明の本当の恐怖は、
送った後に来ます。」

相手が無視したとき、逆上したとき、弁護士をつけてきたとき。
「次に何をすればいいか」を知らないまま内容証明を送ることは、
素手で熊の巣を突くようなものです。

当事務所では、内容証明の「作成」だけでなく、
「送った後、相手がどう動くか」を想定した戦略設計まで行います。

あなたに必要なのは、
「相手を動かすための、正しい次の一手」です。
それを、行政書士があなたと一緒に設計します。

相談から完成まで、
完全オンラインで進みます。

1

STEP 1|無料ご相談(フォームまたはメール)

状況の概要をお聞かせください。「何があったか」「相手との関係」「希望する結果」の3点を整理するだけで構いません。24時間以内に返答します。

2

STEP 2|方針の確認・見積り・お支払い

内容証明が有効かどうか、送るべきタイミング・文面の方向性・送付後の対応方針をご提案します。この時点でご納得いただけた場合のみ、ご依頼に進みます。

3

STEP 3|原稿作成・ご確認

事実関係と証拠を整理し、法的根拠に基づいた原稿を作成します。ご確認いただき、修正が必要な場合はご要望に応じて調整します(修正1〜2回含む)。

4

STEP 4|WEBゆうびんで発送・アフターフォロー

WEBで発送します(24時間対応)。送付後の対応(相手の反応への対処方針)についても、追加相談に対応します。

依頼を検討される前に、
ご確認ください。

内容証明は「公式な意思表示の証拠」ですので、一定のプレッシャーは生じます。ただし逆上のリスクは、文章の「トーン設計」と「タイミング」で大きく変わります。当事務所では、相手の性格・関係性・状況に合わせて文体と圧力の度合いを調整します。「送ったら終わり」ではなく、相手の反応に応じた次の手まで事前に設計した上で送付しますので、ご安心ください。
内容証明の「作成」自体は、行政書士も弁護士も行えます。大きな違いは「訴訟代理権」の有無です。弁護士は裁判で代理人として出廷できますが、行政書士はできません。一方、行政書士は書類作成の専門家として、費用を抑えながら高品質な書面を作成できます。「まずは交渉・意思表示の段階」であれば行政書士で十分対応可能です。訴訟に発展した場合は、弁護士への橋渡しもサポートします。
受け取り拒否や不在による「受取拒絶」の場合でも、内容証明の法律上の効力(特に時効対策・意思表示の到達)は、状況によっては認められる場合があります。重要なのは「送ったこと・内容・日付」の証拠が残るという事実です。無視・拒否された場合の次のステップ(内容証明の再送・調停申立・少額訴訟等)についても、ご相談に応じます。
基本的な内容証明の作成費用は、案件の複雑さによって異なりますが、詳細は料金ページをご確認ください。費用のお支払いは原稿確定前にお願いしております。分割払いは原則対応しておりません。
はい、全国対応しております。相談・書類のやりとり・確認・発送まで、すべてオンライン(メール・LINE)で完結します。直接お会いする必要はありません。北海道から沖縄まで、遠方の方もお気軽にご相談ください。
はい、可能です。ご相談・ご依頼はすべてメールベースで行いますので、ご家族に知られる心配はありません。請求書類の件名なども、ご希望に応じて配慮します。秘密保持は行政書士法により義務付けられており、業務上知り得た情報を第三者に漏らすことは法律で禁止されています。安心してご相談ください。
ご依頼確定後、お支払いをお願いしております。無料相談・方針確認・見積り段階では費用は発生しません。お支払い方法は銀行振込となります。
行政書士は職権による住所調査(住民票の取得等)が一定の条件下で可能です。ただし、調査の可否は案件の内容や法的根拠によって異なります。相手の氏名・旧住所・連絡先などがわかれば、対応できるケースもありますので、まずはご相談ください。なお、探偵・興信所のような所在調査の紹介も可能です。
標準的なケースで、ご依頼確定、お振込から完成原稿の提示まで1〜2営業日が目安です。急ぎの場合(相手の時効が迫っている、期日が決まっているなど)にはオプションで対応可能です。修正・確認のやりとりを含め、発送まで通常3日前後を見ていただければ幸いです。
行政書士は「書類の作成」と「官公署への申請手続き」が主な業務であり、弁護士法の定めにより、相手方と直接の交渉(代理交渉)を行うことはできません。内容証明の送付・意思表示の書面化は対応できますが、「代理人として交渉する」「示談書の交渉をまとめる」といった行為は弁護士に限られます。交渉が必要と判断される場合は、弁護士への相談をご案内します。

お金を取り戻すことが、
ゴールではありません。

踏みにじられた時間を取り返す。
舐められ続けた関係に、終止符を打つ。
「動かされる側」から「動かす側」へ。

内容証明を送ることは、「戦争の宣言」ではありません。「あなたは私を無視できない」という、静かで確かな意思の表明です。

相手が初めてあなたを「本気の人間」として認識する瞬間——それが、あなたの立場を変えます。交渉力が変わり、相手の態度が変わり、状況が動き始めます。

一人で抱えてきた重さを、専門家と一緒に整理しましょう。あなたの怒りと正当な権利を、「機能する言葉」に変えるのが、私たちの仕事です。

動けないのは、
弱いからではありません。
真面目だから、です。

「本当に内容証明でいいのか」「送って悪化しないか」「費用に見合うのか」——こんなことを何度も頭の中でぐるぐると考えてしまうのは、あなたが誠実で、慎重で、それだけ真剣に問題を受け止めているからです。

反対に、トラブルを軽く流せる人は、そもそも深く悩みません。
悩む深さは、あなたが「正しく解決したい」という証拠です。

その慎重さを、「行動の遅さ」にしてしまうのは、もったいない。
まず話すだけでも構いません。聞くだけなら、無料です。

今日、一歩だけ動いてみませんか。

相談は無料です。まず状況を話すだけで、見えてくるものがあります。

まずは自分でやってみたい方はこちら(自作ガイドへ)
P.S. ご依頼前にご確認ください
✅ 主な対応ケース 金銭トラブル(貸金・未払い)、不倫・交際解消の慰謝料請求、ストーカー行為への警告、業務委託・売買の代金未払い、ハラスメント・誹謗中傷への申し入れ 等
⏳ 対応納期 標準1〜2営業日(初稿提示)。急ぎのご事情がある場合はご相談ください。
🔒 秘密保持 行政書士は守秘義務(行政書士法第12条)により、業務上知り得た情報を第三者に漏らすことが法律で禁止されています。ご家族・職場への情報漏洩はありません。
🏭 対応地域 全国対応(オンライン完結)。