内容証明は、"書くこと"より
「次の一手」を決めることが本質です。
返事がない。はぐらかされる。逆ギレが怖い。
あなたの時間と尊厳を、これ以上消耗しないために。
行政書士が、状況に合わせて「通る文章」と「送った後の設計」まで整えます。
「自分でやるべきか、頼むべきか」
迷い続けている、あなたへ。
- お金を貸したが「そんな話は知らない」と白を切られている
- 別れたはずの相手から連絡が来る、または不倫の慰謝料請求を考えている
- 取引先が代金を払わず、電話しても「後で払う」の一点張り
- 自分で手紙を書こうとしたが、感情が入りすぎて「証拠になる文章」が書けない
- 「内容証明を送る」と言ったが、相手にどう対処されるか怖くて踏み出せない
- 弁護士に相談したら高額提示で断念。でも泣き寝入りはしたくない
一つでも当てはまるなら、
「戦略がない状態」で動くのは危険です。
プロに依頼することで得られる、
「書面以上」の力
言い逃れ封じ
「知らなかった」「そんな約束はしていない」。感情的な文章には、相手はいくらでも逃げ口を作れます。行政書士が作る文章は、事実と法的根拠を積み上げ、逃げ道を塞ぎます。
心理的主導権の奪還
専門家の名が入った書面は、相手に「本気だ」と伝えます。交渉の主導権を取り戻し、対等以上の立場から話し合いを始められます。これは書面の「内容」以上に重要な効果です。
公的ステージへの引き上げ
内容証明は「証拠」として機能します。相手が無視・拒絶した場合の次の一手(調停・訴訟等)への布石として機能するよう、最初から設計して作成します。
送った後に来ます。」
相手が無視したとき、逆上したとき、弁護士をつけてきたとき。
「次に何をすればいいか」を知らないまま内容証明を送ることは、
素手で熊の巣を突くようなものです。
当事務所では、内容証明の「作成」だけでなく、
「送った後、相手がどう動くか」を想定した戦略設計まで行います。
「相手を動かすための、正しい次の一手」です。
それを、行政書士があなたと一緒に設計します。
相談から完成まで、
完全オンラインで進みます。
STEP 1|無料ご相談(フォームまたはメール)
状況の概要をお聞かせください。「何があったか」「相手との関係」「希望する結果」の3点を整理するだけで構いません。24時間以内に返答します。
STEP 2|方針の確認・見積り・お支払い
内容証明が有効かどうか、送るべきタイミング・文面の方向性・送付後の対応方針をご提案します。この時点でご納得いただけた場合のみ、ご依頼に進みます。
STEP 3|原稿作成・ご確認
事実関係と証拠を整理し、法的根拠に基づいた原稿を作成します。ご確認いただき、修正が必要な場合はご要望に応じて調整します(修正1〜2回含む)。
STEP 4|WEBゆうびんで発送・アフターフォロー
WEBで発送します(24時間対応)。送付後の対応(相手の反応への対処方針)についても、追加相談に対応します。
依頼を検討される前に、
ご確認ください。
お金を取り戻すことが、
ゴールではありません。
踏みにじられた時間を取り返す。
舐められ続けた関係に、終止符を打つ。
「動かされる側」から「動かす側」へ。
内容証明を送ることは、「戦争の宣言」ではありません。「あなたは私を無視できない」という、静かで確かな意思の表明です。
相手が初めてあなたを「本気の人間」として認識する瞬間——それが、あなたの立場を変えます。交渉力が変わり、相手の態度が変わり、状況が動き始めます。
一人で抱えてきた重さを、専門家と一緒に整理しましょう。あなたの怒りと正当な権利を、「機能する言葉」に変えるのが、私たちの仕事です。
動けないのは、
弱いからではありません。
真面目だから、です。
「本当に内容証明でいいのか」「送って悪化しないか」「費用に見合うのか」——こんなことを何度も頭の中でぐるぐると考えてしまうのは、あなたが誠実で、慎重で、それだけ真剣に問題を受け止めているからです。
反対に、トラブルを軽く流せる人は、そもそも深く悩みません。
悩む深さは、あなたが「正しく解決したい」という証拠です。
まず話すだけでも構いません。聞くだけなら、無料です。
